第壱話 使徒、襲来 / ANGEL ATTACK

ストーリー概要

疎遠となっていた父に呼び出され、第3新東京市に降り立ったひとりの少年・碇シンジ。そこで繰り広げられていたのは、謎の生命体「使徒」と国連軍との戦闘だった。使徒の前に無力と化す国連軍、ついに作戦指揮権は彼らから特務機関NERVの司令官・碇ゲンドウへ移行する。シンジ葛城ミサトに連れられて、特務機関NERV本部へ向かうが、そこにあったのは、「エヴァンゲリオン(=EVA)」と呼ばれる汎用人型決戦兵器だった。自分が呼ばれた理由を知り、苦悩するシンジだったが、使徒との戦いで傷つきながらも、さらに戦いに出向こうとする少女(=綾波レイ)の姿を見て、エヴァンゲリオンに乗ることを決意する。

 

個人的感想 (好きだからこそ言ってる内容で、決して否定はしていないです!)

第壱話という事で概要を説明しなければいけないとは言え、無茶な設定が多い話の1個だと思う・・・

シンジは街に到着してすぐに巡航ミサイルが飛び交う戦場の様な所に降り立ったと思いきやN2爆弾を使用され車はべこべこ、ようやく目的地のNERVに辿り着いた直後、数年ぶりにあった親父(碇ゲンドウ)から得体のしれない巨大ロボットに乗れと迫られる。

ゲンドウ:『乗るなら早くしろ、でなければ帰れ!』Σ(・ω・ノ)ノ!

いや・・・普通は帰りますよ絶対に。

助けを求めてミサトを見るとそこで一言!

ミサト:『乗りなさい!』Σ(・ω・ノ)ノ!

いやいや・・・・あなたまで無茶を言い出しちゃだめでしょ!

そこに血だらけのレイが出てきてシンジの名台詞

シンジ:『逃げちゃだめだ・・・逃げちゃだめだ・・・逃げちゃだめだ・・・』

いやいやいや・・・・ここは普通に逃げましょうよ、意地をはる所ではないんじゃない?(´・ω・`)

まずは自分が大事じゃない?どうやって乗るのよこの状況で!

そんな中、シンジは自分の意思(?)出撃していくのでした|д・)つ

 

その他のストーリー

第壱話 使徒、襲来

第弐話 見知らぬ、天井

第参話 鳴らない、電話  (製作中)

第四話 雨、逃げ出した後  (製作中)

第伍話 レイ、心の向こうに  (製作中)

第六話 決戦、第3新東京市  (製作中)

第七話 人の造りしもの  (製作中)

第八話 アスカ、来日  (製作中)

第九話 瞬間、心、重ねて  (製作中)

第拾話 マグマダイバー (製作中)

第拾壱話 静止した闇の中で (製作中)

第拾弐話 奇跡の価値は (製作中)

第拾参話 使徒、侵入 (製作中)

第拾四話 ゼーレ、魂の座 (製作中)

第拾五話 嘘と沈黙 (製作中)

第拾六話 死に至る病、そして (製作中)

第拾七話 四人目の適格者 (製作中)

第拾八話 命の選択を (製作中)

第拾九話 男の戦い (製作中)

第弐拾話 心のかたち、人のかたち (製作中)

第弐拾壱話 ネルフ、誕生 (製作中)

第弐拾弐話 せめて、人間らしく (製作中)

第弐拾参話 涙 (製作中)

第弐拾四話 最後のシ者 (製作中)

第弐拾伍話 終わる世界 (製作中)

最終話 世界の中心でアイを叫んだけもの (製作中)

劇場版第25話 Air (製作中)

劇場版第26話 まごころを君 (製作中)